2022年(令和4年)の米作り

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2022年の米作り

【2022年の米作りの過程】
できた新米は食って確認。
おにぎりサイコー。
今年のお米もウマイです(^^)。

刈り取った籾を乾燥機に入れて一晩乾燥。そして乾燥機からの排出と同時に籾摺り&選別&袋詰めを同時進行。

うちの場合は、稲刈り〜乾燥〜籾摺り&選別&袋詰めを3サイクル。今年は天気がグズついて稲刈りタイミングがすごいシビアだった。

10月。
稲が黄色くなった。
稲刈り開始!

今年は天気悪くて断続的に雨。
晴れ続きじゃないと刈れないので1週間コースになりそう。


9月中旬。
まだまだ草刈り。
米の中身が入って稲がおじきをしはじめた。

9月になると米の花が咲く。
あとは台風が来ないことを願うだけ。

8月に最後の肥料散布

そしてひらすら草刈り。
稲はだいぶ大きくなってきた。

7月に肥料散布

除草剤の散布。
これ撒いてもジャンボタニシ対策で浅水にしてるので草が生える。水を深く入れると苗を食われるしどーにもならない。

この時期になると草の勢いがすごい。
頻繁に草刈り。

ナイロンコード用のカバーを作り直した。
サイドスカート部分は分厚い透明ビニールクロス。
ほどよくゴワついて跳ね石の衝撃を吸収。

そして田植え後にソッコーでジャンボタニシの駆除剤散布。気を抜くと一瞬で植えた苗が無くなる。

6月後半に田植え。全部植えるのに2日。

植えた後もパレット掃除したり機械や道具の掃除と片付けで数日ゴタゴタ。

田んぼに水を入れて代掻き。
全部の田んぼを終わらすのに数日かかる。

苗が大きくなった。そろそろ田植え。

今年は古いあぜなみを撤去して新しいものに入れ変えた。これが重労働でまいった、、、

籾撒き。
パレットに土入れる作業を黙々と。
籾を撒いて土被せは一気にできるようになったけど、それでも重くて重労働だったりする。

5月に肥料を入れる。

春先に耕して田起こし。


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