2022年(令和4年)の米作り

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2022年の米作り

【2022年の米作りの過程】
除草剤の散布。
これ撒いてもジャンボタニシ対策で浅水にしてるので草が生える。水を深く入れると苗を食われるしどーにもならない。

この時期になると草の勢いがすごい。
頻繁に草刈り。

ナイロンコード用のカバーを作り直した。
サイドスカート部分は分厚い透明ビニールクロス。
ほどよくゴワついて跳ね石の衝撃を吸収。

そして田植え後にソッコーでジャンボタニシの駆除剤散布。気を抜くと一瞬で植えた苗が無くなる。

6月後半に田植え。全部植えるのに2日。

植えた後もパレット掃除したり機械や道具の掃除と片付けで数日ゴタゴタ。

田んぼに水を入れて代掻き。
全部の田んぼを終わらすのに数日かかる。

苗が大きくなった。そろそろ田植え。

今年は古いあぜなみを撤去して新しいものに入れ変えた。これが重労働でまいった、、、

籾撒き。
パレットに土入れる作業を黙々と。
籾を撒いて土被せは一気にできるようになったけど、それでも重くて重労働だったりする。

5月に肥料を入れる。

春先に耕して田起こし。


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