気合い入れて小豆島へ渡る2019年 10月 27日![]() 北と南の作品見たい。 小豆島は広いので戦闘力の高いTRS2AMを投入。 ![]() でもまぁまぁ雲もあるな。 今回の瀬戸芸はスッキリ青空ってあまり記憶にない。 ![]() ![]() こんなことしてる余裕はないのだが、、、 ![]() 内陸の峠を突っ切って北側の海岸線へ。 海岸線もアップダウンの繰り返し。 ![]() 小豆島の花崗岩を使っているようだ。 ![]() いっぱい実がついてる。 ![]() 遠くに見えるのは本州。 いかん!のんびりしてる暇はない。 ![]() 交通量は極小。 小豆島は北と南で雰囲気がだいぶ違う。 北側はのどかな田舎。 大きすぎて島って雰囲気は薄い。 ![]() 受付の付近から大型竹作品が続いてる。 ![]() 友達らしいけど(受付のおばちゃん談) ![]() ものすごいインパクト。 きた甲斐があった。 ウニとかの海の生物をイメージしてるようだ。 ![]() ![]() ![]() 土足なのでゴロンはできず。 真ん中のロープにぶら下がって遊べる。 ![]() 構造物としてすごい。 ![]() この作品はストーリーがある。 3年前にこの砂浜に子供の砂人形作品があった。 国の数だけあり、それぞれの国に向いて立ってた。 ![]() 波で次第に崩れていく。 夏会期では足元が崩れた程度。 秋会期になると頭まで崩れてるのもあって頭の位置に花が出てくる。 ものすごいシュールな作品だった、、、 強烈なインパクトで夏と秋の2回見に行った。 ![]() という設定で展望デッキから見えるはずなのだが、 タイミング悪く満ち潮で海に沈んで見えず、、、 ![]() すると波間に白い影が見え隠れ。 いた! シュールすぎるぞ。 ![]() 美しい瀬戸内海と超巨大ウニもどき。 この作品1つで満足度が大きい。 ![]() まさかのW011再発。 電源再投入とか色々やるが復帰せず、、、 ![]() タイトな時間想定なのにかんべんしてくれ。 通りかかる瀬戸芸客にジロジロ見られつつ分解。 スパナとトルクスレンチ積んでてよかった。 センサーをグラグラするまで緩めたら復帰。 一旦復帰するとネジを締めて固定しても反応する。 締め付けトルク以外にも動作不良の要因がありそうだ。 ![]() 木の太さに対しての根の長さがリアルに見れる。 北側は来にくいからか人が少ない。 静かにゆっくり鑑賞できるのがいい。 ![]() 来た道をダッシュで戻り、半島方面へ南下するために中山地区へ。 秘密食堂でランチと思ったが2時間待ちコースで断念。 ![]() セミファットなタイヤにぴったり。 既製品かと思って品番の刻印探すが何も書いてない。 どっかのオリジナルか? 同じの欲しい。 ![]() ちょっと見るだけのつもりだったが、、、 ![]() ゴロンすると30分は消える。 ![]() 全身青竹踏み状態でゴロゴロとくつろぐ。 が、時間無い上に腹ペコ。 のんびりしてるとここで終わってしまう。 南下すべく峠をこえて海まで一気に下る。 ![]() 小豆島っぽさのない普通のランチ。 エネルギー補給できて満足だがもう14時。 半島へ向かってゴー。 ![]() 全部見る時間あるか怪しい。 戻ってくる時間考えておかないとフェリーがヤバイ。 まー最悪は土庄まで走れば遅いのあるけど。 ![]() ピークまでは短めだが断続的に繰り返される。 E-Bikeじゃないと心が折れる。 レンタサイクルの電動ママチャリを何台も見かけた。 バッテリー切れたら遭難するような場所だが行動圏内なんだな。 ある意味すごい。 ![]() いい場所だが誰もいない。 遊んでる暇はないのだが。 ![]() ちょうど誰もいなくて独り占め。 ![]() 峠を越える。 ![]() 朗読とともに映像が投影されてる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まだ時間はあるのでがんばる。 ![]() 地面の中に空間が埋まってる。 ![]() 入り口がすごい狭い。 ![]() 耳の近くで喋ると中に聞こえる仕組み。 ![]() ダッシュで帰る。 ![]() ツリーハウス作品に寄る。 ![]() 太陽出てる時に来たかった。 ![]() ![]() 時間がヤバイ。 が、夕暮れ時の海が美しいので素通りできない。 写真撮りまくる。 うーん、フェリー間に合うのか? 死ぬ気で猛ダッシュをかける。 ![]() フェリーもいる。 ![]() ![]() 人魚じゃないな。 カエル魚か? ![]() 夕日は顔を出さなかった。 ![]() すでに真っ暗。 ![]() このパターン多いな。 ちょっと鑑賞してから帰還。 |
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